2012年の『Dirocca展』3/3〜3/13。

『Dirocca展』2012.3.3~3.13

昨年に引き続き、アセテートのジュエリー『Dirocca』のイベントが決まりました。

プラスチックフレームの素材として使われているアセテート生地。
その中でも最高品質とされるイタリア・マツケリー社のアセテートシートを用いて作られたアクセサリー『Dirocca』。鮮やかで立体感を活かした、輝きと艶やかささは、天然石やガラスにない不思議な魅力を持っています。
そんな『Dirocca』を、新作も含めて、多数展示販売致します。

リング、バングル、ペンダントなどそれぞれ新作や1点ものが揃います。
リングが¥4,200からとお求めやすく、ホワイトデーのお返しプレゼントにもぴったりです。

沢山のご来店をお待ちしています。

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アセテートのジュエリー『Dirocca展』
日時 2012年3月3日(金)〜3月13日(火) ※3/7は定休日です。
場所 めがねのスエツグplus(米子市角盤町)

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2012年春、ヒヤシンスクイズ。

実はたまねぎだったりして!

さこうゆうこさんのヒヤシンスポット、今年も登場しました。既に球根から小さく芽が出ています。

さて、twitterアカウントをフォローしていただいている方にはご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、今年はこのヒヤシンスが何色の花を咲かせるかクイズを行っています。当店のアカウントに対して、予想する花の色をご回答下さい。
正解された方の中から1名様に『眼鏡柄のてぬぐい』を差し上げます。

※開花した時点で受付を締め切ります。
※twitterでのみ解答を受け付けます。
※成育具合を確かめにご来店いただくのは大歓迎です。
※必ずしもフォローしていただいていなくても参加可能ですが、見失ったりすることもなきにしもあらずなので、フォローしていただくと喜びます。
※また、企画終了までにアカウント削除や変更をされますと、無効とさせていただきます。
※最悪、うまく花が咲かず企画自体がおじゃんになることもあります。ご了承下さい。

めがねのスエツグplus on twitter
https://twitter.com/megane_suetsugu




アンティーク眼鏡の加工でタイムスリップ。

一山にストレートテンプル。美品です。

アンティークのフレームのレンズ交換を承りました。
もともと入っていたレンズの度数を見ると、3.00Dも左右差のある度数。一体どんな人が使っていたのでしょう。ケースを見るとどうやら大阪からやってきたもののようです。

いつの眼鏡かも正確にはわかりません。このデザインを文献に照らせば、1910年代から1930年代くらい?戦前から戦中のものでしょうか?
戦前の昭和の大阪は賑やかで華やかだったといいます。そんなところへ脳内タイプトリップさせていただいた、楽しいご注文でした。



『MYKITA』、最初のセレクトについて。

カタログをペラペラとめくりますれば。

 当店では本年初登場となった『MYKITA』ですが、昨年8周年を迎えるまで、次々進化を繰り返し6つのコレクションを展開しています(まだ設立8年なのにブランドとしての完成度、高いです)。

本流である、ステンレスシートのコレクション「NO 1」。
アセテートフレームの「NO 2」。
ファッション性の前面に出した「DECADES」。
アジアの人々に向けて作られた「MINT」。
より細く、より軽いことにこだわった「LITE」。
ちょっとラグジュアリーな「LUXE」。

当店で最初にご紹介するにあたっては、「NO 1」「DECADES」「MINT」からセレクトいたしました。

ちらっ。
シンプルでビジネスユースにもばっちり。世代、性別、シーンを問わない「NO 1」。

ちらちらっ。

ちょっと。
スエツグらしいセレクトの見せ所は「DECADES」で。

ちょっとだけ。

近々、
「MINT」のこのミントカラーは大好きで大好きで。

細かいところまでご紹介しますよ。

まだ僅かな初回入荷分ですが、これらがどんな反応を頂けるか、わくわくしています。
勿論、その他のコレクションの商品もご用意できますのでご相談ください。

MYKITA
http://www.mykita.com/


『MYKITA』のアイコン

MYKITA!

MYKITA』の特徴をひとつずつご紹介してまいります。
まずはブランドの象徴ともいえる、テンプルの開閉部分、渦巻き状の形状のヒンジです。つまりネジを使用せず、ステンレスシートの弾力性と噛み合わせによって成り立っています。

通称かたつむり。

これは「発明」です。ネジが抜けて外れることがなく、軽い掛け心地とフィット感を実現し、テンプルが軽快な開閉する。この一点の「仕組み」が『MYKITA』のすべてのバランス感覚における基礎になっています。
本当に、実に気持ちいいフレームです。

ちゃんと左利き用もある。

独自の機構なので、テンプルの着脱用のためにこのような専用の工具も用意されています。ディテールにゾクゾクする、そんなフレームです。
直接手に取って試していただきたいですね。

MYKITA
http://www.mykita.com/



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